• 検索結果がありません。

産業環境部~子ども家庭部 平成28年度事務報告書 | 羽村市公式サイト

N/A
N/A
Protected

Academic year: 2018

シェア "産業環境部~子ども家庭部 平成28年度事務報告書 | 羽村市公式サイト"

Copied!
168
0
0

読み込み中.... (全文を見る)

全文

(1)

(2)
(3)

商 工 観 光 係

1.主要な施策の概要

1 羽村市産業振興計画の推進

.1.1.0131000 一般事務 要する経費

最終予算額

決 算 額

事業内容

平成 27 年度 策定した羽村市産業振興計画 沿って事業の実施、進行管理を行った 実

施結果 いて 、羽村市産業振興計画推進委員会や羽村地域産業振興懇談会へ報告し、評

価・検証したうえ 次年度へ げた

製造業営業力・生産力等強化支援事業の実施

.1. .0131100 商工業振興 要する経費 最終予算額 1,000,000

決 算 額 1,000,000 事業内容

企業の実情 沿った課題を発掘し個別の課題解決を行う 企業の成長スパイラ 形成 を

テ マとし、製造業の営業力・生産力等の強化 資する支援を実施した

たま工業交流展への参加

.1. .0131100 商工業振興 要する経費

最終予算額 1,000,000 決 算 額 1,000,000

事業内容

多摩地域の中小企業 持 優 た技術や製品を一堂 展示し、製品開発能力や加工技術等

を紹介すること よ 、新規市場の開拓や受注の確保を図るため、 たま工業交流展 参

加した

その中 、今年度も子供たち もの く の楽しみを知っても うことを目的として、ロ

ボットコンテスト 開催さ た

青梅線沿線地域産業クラスター協議会の運営

.1. .0131100 商工業振興 要する経費 最終予算額 50,000

決 算 額 50,000 事業内容

青梅線沿線地域産業クラスタ 協議会 、JR青梅線・五日市線・ 高線沿線地域の自治

体、商工会議所、商工会及び企業支援機関 よる連携組織 あ 、今年度 、合 企業説明

会、新入・中堅・幹部社員研修等を実施した

商工会補助金

.1. .0131100 商工業振興 要する経費

最終予算額 44,710,000 決 算 額 44,710,000

事業内容

商工会の運営 いて支援すること 、経営改善普及事業、地域総合振興事業、企業活動

(4)

むら夏まつりの開催支援

.1. .0131100 商工業振興 要する経費

最終予算額 13,750,000 決 算 額 13,750,000

事業内容

市内の 賑わいの創出 を基本コンセプトとし、 ふ あいの創出 、 羽村の活性化 等

を図 、東日本大震災復興の継続的 応援を目的として羽村駅東口・西口周辺 いて開催

さ た、第41回 夏ま を支援した

羽村市産業祭の開催支援

.1. .0131100 商工業振興 要する経費

最終予算額 9,500,000 決 算 額 9,500,000

事業内容

市民と企業の出会いの場 として、市内の諸産業と消費者 一堂 会し、その活動と取

組み どを市民 紹介すること よ 、市民生活と産業の融和を図 、もって市内の産業

振興 寄与することを目的 開催さ た、第47回羽村市産業祭を支援した

技術力向上及び人 育成支援助成制度の実施

.1. .0131100 商工業振興 要する経費

最終予算額 1,500,000 決 算 額 765,000

事業内容

市内製造業の技術力向上及び人 育成支援のため、中小企業者 負担した従業員 対する

講習会・研修会の受講費用や資格取得費用 どの助成を実施した

また、後継者等 受講した講演会や資格取得 要した費用の助成を実施した

むらふるさと祭りの開催支援

.1. .0131100 商工業振興 要する経費

最終予算額 2,000,000 決 算 額 2,000,000

事業内容

地域住民 自主的 実施する ふるさと祭 の実施 対して助成を行うこと よ

、地域の活性化及び商業・観光振興 めた

1 販路開拓支援助成制度の実施

.1. .0131100 商工業振興 要する経費

最終予算額 1,000,000 決 算 額 972,000

事業内容

市内の中小企業 国内外の展示会や見本市等 出展した経費 対し、出展料及び出展 係

る運搬費等を助成すること 、自社の製品や技術等を広く周知及び 伝し、販路開拓や受注

拡大 図 た

11 プレ アム付商品券 羽村に わい商品券 販売の支援

.1. .0131100 商工業振興 要する経費、他 最終予算額 23,840,000

(5)

事業内容

市内の商店・事業所の売上向上や地域経済の活性化を図 、市民の消費生活の一助とする

ため、平成28年2月21日 日 商工会 販売した市内共通商品券 羽村 わい商品券

第8 弾 いて、使用さ た商品券のプレ アム分の補助を行った 第 8 弾の換金率

99.74%

また、第9弾の 羽村 わい商品券 を商工会 販売する あた 事業の支援を行った

1 中小企業振興資金融資制度等の実施

.1. .0131200 融資事業 要する経費

最終予算額 15,000,000 決 算 額 13,654,305

事業内容

中小企業振興資金融資制度及び小口 細企業事業資金融資制度を実施し、中小企業の経営

必要 資金調達の支援を行った

また、融資の際の信用保証料 いても補助を行い、申込者の負担軽減を図った

1 産業福祉センターの管理運営

.1. .0131300 産業福祉センタ の運営 要する経費、他

最終予算額 10,669,000 決 算 額 10,027,267

事業内容

企業・事業所の活動拠点として、産業福祉センタ の管理運営を行った

人と情報の交流の場 として、ホ ・研修室・会議室を貸し出し、研修会・講演会・

懇談会・会合 ど 利用いた いた

1 企業誘致促進制度の実施

.1. .0131800 企業誘致 要する経費

最終予算額 822,000 決 算 額 781,353

事業内容

新規創業・転入・第 工場新設等 よ 新た 市内 操業を始めた企業 対し、固定資産

税及び都市計画税と 額を3年間交付する制度や企業誘致協力奨励金、 用促進奨励金の制

度を運用し、平成29年3月31日現在の指定奨励企業 11社と った

1 企業活動支援員および創業支援コーデ ネーターの配置

.1. .9151560 創業力強化支援事業 要する経費 最終予算額 16,647,000

決 算 額 16,646,239 事業内容

企業活動支援員 中心と って、市内 工業や商業を営 企業・事業所を個別 訪問し、

経営相談や各種ア バイスを行うととも 、ビジネスマッチン のコ デ ネ ト、専門機

関や専門家の紹介を行った

また、創業支援コ デ ネ タ 中心と って、市内の創業希望者・創業後間も い事

業者 対して、事業計画等 関する指導、助言、各種支援を行った

今年度の企業活動支援員の延 訪問回数 1,326回、創業支援コ デ ネ タ の延 相

(6)

1 観光協会への支援

.1.4.0132300 観光振興 要する経費

最終予算額 18,168,000 決 算 額 18,168,000

事業内容

花と水のま 事業を め、観光協会の事業全般 対して支援を行うととも

、新た 、市等の助成金を活用して、レンタサイク 事業を開始し、羽村市を訪 る観光

客の利便性の向上を図った

1 チュー ップ観光事業

.1.4.0132400 チュ リップ観光 要する経費

最終予算額 10,892,000 決 算 額 10,503,759

事業内容

チュ リップのオ ナ 制度 よる観光客・市民・企業のオ ナ 、ボランテ ア、農業

者、行政等 協働したチュ リップの管理・育成 行わ た

また、学校教育の一環として、小学校児童を め、中学生、幼稚園児等 よる球根の植

付け・掘取 どの体験 実施さ た

1 雇用対策の実施 最終予算額

決 算 額 事業内容

商工会、ハロ ワ ク青梅、東京し とセンタ 多摩等と連携を図 、合 企業説明会・

就職セ ナ 等様々 用対策事業を実施した

.主な成果報告 主要 施策 、事業名の後 主要 施策 と標記しています

.1.1.0131000 一般事務 要する経費

1 羽村市産業振興計画の推進 主要 施策

計画を推進していく中 、計画の数値化や、商業や農業等 ける連携の必要性 ど いて、

産業振興計画推進委員会、羽村地域産業振興懇談会 意見を聴 、今後の計画の推進を図って

いくこととした

(1) 産業振興計画推進委員会

計画の着実 推進を図るため、庁内 いて計画の進捗を管理するととも 、点検・評価

等 いて 、内部組織 構成する推進委員会を設置し、本年度 回開催した

開催状況

回 数 年 月 日 内 容

第1回 平28. 6.20

(1) 羽村市産業振興計画推進委員会の位置付け いて

(2) 羽村市産業振興計画事業一覧 いて

(3) 今後のスケジュ いて ほ

第2回 平28.11. 24

(1) 羽村市産業振興計画 計画事業の進捗状況 いて

(2) 今後のスケジュ いて ほ

(2) 羽村地域産業振興懇談会

地域経済の活性化を図るため、企業活動支援 取 組 商工会、金融機関、各種産業団体

(7)

開催状況

回 数 年 月 日 内 容

第1回 平28. 6.23

(1)報告事項

平成28年度羽村市産業振興施策 いて

平成28年度羽村市商工会事業計画 いて

(2)羽村市産業振興計画 いて

(3)羽村市創業支援事業計画 いて ほ

第2回 平29. 2. 6

(1) 羽村市産業振興計画進捗状況 いて

(2) 羽村市創業支援事業計画進捗状況 いて ほ

活力市 の支援

商業者と農業者の共催事業 ある 活力市 あさ ・ほ 市、 るま市 の開催

際して、会場手配、テントの貸出、チラシ作成 よび折 込み等の支援を行った

事 業 名 開 催 日 事 業 名 開 催 日

あさ ・ほ 市 平28.7.2 ~7.3 るま市 平29.1.7~8

会場:農産物直売所

製造業営業力・生産力等強化支援事業の実施 主要 施策

企業の実情 沿った課題を発掘し個別の課題解決を行う 企業の成長スパイラ 形成 をテ

マとした、製造業の営業力・生産力等の強化 資する企業支援を実施し、市内製造業の経営

の安定と成長を図った

委 先 一般社団法人首都圏産業活性化協会 TAMA協会

実施事業

参加・支援事業

所数

(1)TAMAコ デ ネ タ 等専門家 よる企業ロ マップ作成指導 2社

(2)TAMAコ デ ネ タ 等専門家 よる設備投資・技術高度化支援 5社

地域人づくり事業の実施

東京都人 く ・人 確保支援事業を活用して、企業の処遇改善を支援する事業を実施した

(1) 製造業向けマ ケテ ン セ ナ 事業

製造業を対象として、自分の強みの本質を見極め、BtoB け くBto の視点を持った

もの く 学ぶマ ケテ ン セ ナ を実施した

(2) 地域性のある商品・サ ビス く ・販売促進支援事業

地域を代表する売 る商品 く を目指し、商品のブラッシュアップや売 方・販売計画

関する専門家の個別指導を行い、また地域 定着するためのコンサ テ ン を、市内事業

者の育成と合わせて行った

(3) 製造業営業力・生産力強化支援事業

企業の実情 沿った課題を発掘し個別の課題解決を行う、企業の成長スパイラ 形成支援

をテ マとした、製造業の営業力・生産力等の強化 資する支援を実施した

ビジネスハン オン支援事業の実施

(8)

ウハウを 効活用して、中小企業の課題解決 至るま 伴走型の支援を行った

ビジネスよろ 合 相談会 開催日 平28.7.14 木 、参加事業所数 5社

ハン オン支援事業 専門家派遣 支援事業所数 4社、専門家派遣数 延 6回

むらイル ネーション への助成

地域活性化の担い手と る若手の事業者等 中心と って、地域資源を活用した新た 商

業・観光イベントや婚活応援事業 どを行うこと 、交流人口と定住人口の増加を図ることを

目的として 第 回 イ ネ ション~ んの魔法~ を実施した

第16回 ふるさと祭 と連動させ、イ ネ ション・プロジェクションマッ ン を

め、婚活応援イベント、 ん ンスコンテスト、ハロウ ンイベント、商業振興イベ

ントを実施し、地域の活性化 めた

(1) 開催期間 平成28年10月8日 土 ~23日 日

(2) 会 場 小作駅東口駅前多目的広場 よび周辺

(3) 来場者数 延 約18,000人 (4) 実施内容

イベント 内 容 等

点灯式 10月8日(土) 午後5時30分

イ ネ ションの点灯 10月8日(土)~23日(日) 午後5時~10時

プロジェクションマッ ン

の上映

10月8日(土)~23日(日)

月~木曜日 午後7時~8時 30分毎 1日3回 金~日曜日 午後6時~9時 30分毎 1日7回

ビアガ デン 10月12日(水) 午後5時30分~8時30分

婚活パ テ ハム婚

10月15日(土) 午後5時30分~

男性15人、女性13人 カップ 成立5組

ハロウ ンイベント

ふ う んパ テ

10月16日(日) 午後1時30分~6時

子供たちを対象として、フェイスペインテ ン や 菓子

の配 参加児童数 約250人

ンスイベント

ん ック

10月16日(日) 午後1時30分~5時

ん ンスコンテスト

参加チ ム16チ ム

激辛フェス

10月8日(土)~23日(日)

協力店舗数13店舗

来店客数 900人 売上 2,678,848

たま工業交流展への参加 主要 施策

多摩地域の各商工会議所・商工会及び行政 広域的 連携を図 、多摩の中小企業の持 優

た技術や製品を展示するととも 、新規市場の開拓や受注の確保 ど、多種多様 交流 よ

る多摩地域の工業の活性化と情報発信の場 ある工業交流展 参加した 参加企業団体149団

体 対し、羽村市 11社 出展した

その中 、子供たち もの く の楽しみを知っても うことを目的として、ロボットコン

(9)

展示会

開催期間 平成29年2月23日 木 ・24日 金 会 場 東京都立多摩職業能力開発センタ

入場者数 6,500人

業 種 市内出展企業数 業 種 市内出展企業数

機 械 金 属 電 気 関 連 4 情 報 ・ ソ フ ト 関 連 0

環 境 関 連 2 各 種 製 造 関 連 5

ロボットコンテスト

開催期間 平成29年2月25日 土

小中学生部門出場者 20組 市内6組

工業高校生部門出場者 5組

会 場 東京都立多摩職業能力開発センタ

青梅線沿線地域産業クラスター協議会の運営 主要 施策

合 企業説明会、新入・中堅・幹部研修等を実施した

構成団体

自治体

青梅市・昭島市・福生市・羽村市・あ る野市・瑞穂町・

日の出町・奥多摩町

商工会議所・商工会

青梅商工会議所・昭島市商工会・福生市商工会・羽村市商工会・あ る野商工会・瑞穂町商工会・日の出町商工会

支援機関 一般社団法人首都圏産業活性化協会

実施事業

実施事業 実施日

参加人数 事業所数

新入社員・若手社員研修 平28.6. 1 水 、6.15 水 、6.22 水 延 92人

中堅社員研修 平28. 7. 6 水 、7.20 水 、7.28 木 延 121人

幹部社員研修 平28.9.7 水 、9.21 水 、10. 5 水 延 77人

合 企業説明会 平28.11.11 金

9人 9社

青梅線CL企業2社

合 企業説明会 平28.11.21 月

5人 6社

青梅線CL企業6社 商工団体等への助成

(1) 商工会補助金 主要 施策

件 名 内 容 補助金額

羽村市商工会補 助金交付要綱

基 く補助金交

(1)経営改善普及事業

講演会・講習会・個別指導等 の実施

90 千 (2)一 般振 興事 業 ・福 祉対

策等の事業

地域総合振興事業 経営改善

資金等利子補給 地域労働力

(10)

問題対策等

(3)商工会を運営する事業 商工会館の管理事業 1,100 千

(4)人件費 一般職員人件費等 22,130 千

景気対策事業交 付金

情報提供事業、企業・商店街等振興対策事業 18,290 千

計 44,710 千

(2) ふるさと祭 の開催支援 主要 施策

地域住民 実施する地域活性化イベント 対し、助成金を交付して財政的支援を行った また、

イ ネ ションを取 入 て、イベントの充実を図った

来場者数 、約23,000人

団 体 名 事 業 名 開 催 日 補助金額

ふるさと祭 実行委員会

ふるさと祭 平28.9.24~9.25 2,000,000

1 むら夏まつりの開催支援 主要 施策

羽村市内の 賑わいの創出 を基本コンセプト 、ふ あいの場の創出 、ふるさと意識の醸

成 、 羽村の活性化 、 人の集まる街の創造 を図るととも 、東日本大震災の継続的 応援を

目的として開催さ た、第41回 夏ま を支援した

今年度 、地域の皆様 夢を膨 ませ、夢の実現を目指すま として 夢 ゆめ をテ マ

とし、小中学生 夢の応募を行い実現 向けたイベントを実施した

例年の羽村駅東口会場のイベント 加え、羽村駅西口会場の一層の充実を図るため、羽村駅西

会場 て雪を降 せるイベントや、小中学生の演奏会、サンバ踊 、 ブ ス 行わ

また、羽村駅東口・西口会場 、東日本大震災の復興応援ブ スを含 125の模擬店 出店し、

市内外 の多くの人 訪 、賑わいと活力の創出 図 た

夏ま 会場 使用さ る電力のうち1,000kwh いて 、 リ ン電力を使用すると

とも 、LED電球を使用する ど環境 配慮した取 組みも行った

運営面 いて 、今年度も市内3社の企業ボランテ アを めとする大勢のボランテ ア

の協力のもと、安全 イベント 実施さ た

また、羽村駅東口・西口会場 7月1日(金) 夏ま 当日ま イ ネ ションの装飾

行わ 、賑わいの創出 図 た

(1) 開催期間 平成28年7月30日 土 ~31日 日 (2) 会 場 羽村駅周辺

(3) 来場者数 2日間延 約230,000人 (4) 実施内容

内 容 参加者数等 団体 内 容 参加者数等 団体

オ プニン アトラクション 30日(土) 羽村一中吹奏楽部 祇園 やし 31日(日) 1団体

青少年パレ 30日(土)6団体420人 羽村の祭 やし 6団体 3カ所

民踊流し 30日(土) 2団体 72人 サンバパレ

(11)

夢のイベント

30日(土)

消防士 たい

小学生2人、中学生2人 31日(日)

白バイ隊員 たい

中学生1人

ん 会いたい

小学生1人

羽村市長 たい

小学生1人

母さん 親孝行したい

中学生1人

小中学生の演奏 会

西口会場

30日(土)

羽村東小、松林小、富士見 小、栄小、武蔵野小、羽村

中、羽村 中

31日(日)

羽村西小、小作台小、

万灯行列・人波踊 30日(土) 52団体 1,860人 市民模擬店 112店舗

阿波踊 30日(土) 2団体 90人

復 興 応 援 ブ ス

9店舗

パット フ 31日(日) 参加者200人 4店舗

写真コンク 応募数125件 産業祭 て表彰・展示

ラ リ カ 展

両日

ク ロ ジ ン ア ト ラ ク ション

31日(日) 1団体

11 羽村市産業祭の開催支援 主要 施策

市民と企業の出会いの場 として、市内の諸産業と消費者活動団体 一堂 会し、その活動

や取組みを市民 紹介すること よ 、市内の産業振興を図るととも 、市民生活と産業の融和

を図ることを目的として開催さ た、第47回羽村市産業祭を支援した

今年度の産業祭 夢中 をテ マ 、羽村市の産業等の活動 よ 多くの市民 幅広く紹介

さ た

特別企画として羽村産の キャベツ を使った 野菜 ランプリ 、羽村の産業のバ チャ 体

験、市内事業所の 事体験等を実施すること 、市内産業 広く紹介さ た

(1) 開催期間 平成28年11月5日 土 ~11月6日 日 (2) 会 場 富士見公園

(3) 来場者数 2日間延 約 85,000人 (4) 実施内容

ア 特別企画の部

企 画 名 内 容

360度パノラマ 映像大撮影会

産業祭の会場内を360度カ ラ 撮影

映像 WEB 公開して 、次回産業祭のPR等 も活用

羽村 働く人の

夢中 を知る

会場内 4 所 夢中ボ を設置し、羽村 働く人の 夢中 こと

を写真展示 紹介

紹介者:91人

野菜 ランプリ

羽村産の キャベツ を使った商品を提供し、来場者の投票 よって ラ

ンプリを決定 4事業者 出店

ランプリ キャベツ春巻

バ チャ 体験

羽村の産業を360度バ チャ 体験 紹介

体験者:350人 事体験

市内事業者の 事体験として実施

・もの く 体験 オリジナ ん ッ タ 作成

(12)

・もの く 体験 自動車部品プラモデ 組立 参加者:26人

・農業体験 花苗寄せ植え

参加者:20組

・建設業体験 バックホ 、高所作業車、ホイ ロ 、ショベ

カ 乗車体験

参加者:380人

イ 展示の部

展 示 内 容

工業展 展示17事業所 ラリ カ 、ラッ ン バスの展示・乗車体験

農業展 農産物共進会展示 野菜の宝船展示

消費者展 テ マ 大量 捨て る手 食品… ?

ウ 即売の部

内 容 参加者数等 団体 内 容 参加者数等 団体

商 品 即 売 21 盆 栽 直 売 1

飲 食 即 売 55 日 本 菊 花 直 売 1

直 売 所 出 張 販 売 野 菜 ・ 花 卉

1 チャリテ バザ 44

特 産 展 11

エ 催し物の部

ステ ジ

イベント

羽村市舞踊連盟 菊扇流 音楽団 バン

大正琴 琴伝流 さく 琴の会 羽村太鼓普及会

開会式 KEMUSHI バン

華風舞姫 北杜市よさこいソ ラン LIFriends バン

ん投票感謝イベント

第 41 回 夏ま 写真コンク 表

彰式

SkipJackBonito バン 農産物共進会表彰式

中校区吹奏楽 楽器演奏 野菜 ランプリ表彰式

ラン イベント

フワフワ逿具 羽村の祭 やし 団体 カ所

ふ あい動物園 東北復興応援ブ ス

公園逿具体験、健康逿具展示・体験 熊本復興応援ブ ス

ハッ ハロウ ン in 羽村 警察犬パフォ マンス

わい大抽選会 事体験

オ 紹介PRの部

特 設

農業展 農産物展示 消費者展 大量 捨て る手 食

品… ?

工業展 市内事業所紹介

行政紹介

選挙管理委員会 明るい選挙啓発 羽村市シ バ 人 センタ 事業紹介

上 水道部 水 PR 羽村市社会福祉協議会 事業紹介

企画総務部 姉妹都市・男女共 参画PR 上 水道設備課・都市計画課(助成制度PR)

シテ プロモ ション課 んPR 子育て支援課 養育家庭制度の普及・啓発

障害福祉課 障害者差別解消法周知 町内会連合会 町内会PR

官公署等

福生警察署管内防犯協会 防犯啓発 福生消防署羽村出張所(事業紹介)

福生食品衛生協会 事業紹介 羽村市防衛協会 事業紹介

そ の 他

羽村市商業協 組合

夏ま 写真コンク 写真展示

羽村市商工会工業部会 事業紹介

羽村市商工会建設業部会 事業紹介

羽 協 事業紹介 羽村市商工会商業部会 事業紹介

(13)

関東電気保安協会西多摩事務所 事業紹介 市民パトロ センタ 事業紹介

東京羽村ライオン クラブ 薬物乱用防止啓発 多摩ケ ブ ネットワ ク 事業紹介

丸 商事 廃棄物収集車車展示・事業紹介 多摩健康 の会 事業紹介

創業支援スペ スiサロン 創業支援 羽村市動物公園 移動動物園

日野自動車 ラリ カ 等展示・体験 日都産業 逿具・健康逿具展示体験

1 技術力向上及び人 育成支援助成制度の実施 主要 施策

市内製造業の技術力向上及び人 育成支援を図るため、中小企業者 負担した従業員等 対す

る講習会、研修の受講、資格取得 ど 要した経費 対する助成制度の周知・活用を図った

制度内容 対象経費ェ1/2 1社当た の上限額 200千

助成対象 市内 製造業を営 中小企業者 よび全ての産業の中小企業者の後継者等

今年度実績 11社(27件 57人) 助成額 765,000

1 販路開拓支援助成制度の実施 主要 施策

市内の中小企業 国内外の展示会や見本市等 出展した経費 対する助成制度を実施し、自社

の製品や技術等を広く周知及び 伝して販路開拓や受注拡大を支援した

制度内容 出展料及び出展 係る運搬費等の経費ェ1/2 1社当た の上限額 100千

助成対象 市内 事業所を する法人又 個人

今年度実績 14社 14件 助成額 972,000 1 プレ アム付商品券発行事業の支援 主要 施策

市内の商店・事業所の売上向上や地域経済の活性化を図 、市民の消費生活の一助とするた

め、平成28年2月21日 日 商工会 販売した市内共通商品券 羽村 わい商品券 第

8弾 いて、使用さ た商品券のプレ アム分 いての補助を行った 第8弾の換金率

99.74%

また、第9弾の 羽村 わい商品券 を商工会 販売する あた この事業の支援を行っ

羽村 わい商品券 第9弾 の概要

発 行 総 額 2億2千万 2万冊

販 売 価 格 1冊1万 500 券ェ22枚綴

発 売 日 平29. 2.19 日

購 入 限 度 額 1人3万 3冊 ま

効 期 間 平29. 2.19 日 ~ 平29. 7.31 月

本事業の実施 あたって 、一般の販売 先駆けて高齢の方、障害のある方、母子健康手帳

を 持ちの妊婦の方、中学生以 の 子さん いる世帯へ予約制 よ 2,039冊を事前販売し

また、市を挙げて わいを創出するため、市内小中学生 ポスタ のデザイン画を募集

し、1,655点の応募作品の中 10点を優秀作品として採用し、販売時期 あわせ、全作品を

(14)

1 商店街振興事業の実施

(1) マ ショッ ン センタ 商店会

ア マ ハロウ ンフェスタ の支援

商店会 行うイベント事業 いて 羽村市新・元気を出せ商店街事業費補助金 よ

支援を行った

実施期間 実施事業 来場者数

平28.10.21 金 ~ 10.22 土

仮装して楽し イベントや小中学校 よる吹奏

約800人

(2) 羽村東口商店会・本町西口商店会

ア 杏林大学との連携支援

杏林大学総合政策学部・外国語学部との連携 よ 、ワ クショップ、羽村 わい音

楽祭を支援した

期日 実施事業 事業所数・参加者数

平28. 6.18 土

商店会の方ととも 、今後の

わい音楽祭 いてアイデ

アワ クショップを開催した

参加事業所数 11事業所

教員 2人

参加学生数 14人

イ 第3回羽村 わい音楽祭 の支援

商店会 行うイベント事業 いて 羽村市新・元気を出せ商店街事業費補助金

よ 支援を行った

期日 実施事業 事業所数・参加者数

平28.11.27 日 第3回羽村 わい音楽祭 来場者数 3,500人

平28.11.1 火 ~ 11.27 日

商店街スタンプラリ

羽村東口商店会 19事業所、

本町西口商店会 21事業所

1 地域イ ーション創出事業助成制度の実施

市内の中小企業等 行う新製品、新技術等の開発 る費用の一部を助成すること よ 、

市内中小企業者等の経営基盤及び競 力の強化並び 連携の強化を図 、もって市内 ける

新事業展開、新分野進出、技術高度化等のイノベ ション創出を促進した

助成対象事業 連携事業 依頼試験等実施事業 産業財産権取得事業

助成金額 対象事業費ェ2/3 上限額 500千 対象事業費ェ1/2 上限額 50千 対象事業費ェ1/2 上限額 100千 今年度実績 2社(3件) 助成額 95,000

1社(1件) 助成額 85,000

1 ICT活用販路開拓事業助成制度

市内の中小企業等 、販路開拓や情報発信のため、Web ペ ジの新規作成また 大幅 変更

(15)

援した

助成金額 助成対象経費の全額とし、上限額 100千

今年度実績 17社 助成額 1,624,000

1 杜市との産業交流 羽~杜( ーと プロジェクト の実施

姉妹都市 ある北杜市と互いの市の特徴を活 した産業交流を進めるため、羽~杜プロジェ

クト推進会議を開催した 羽~杜プロジェクトのテ マとして 鹿肉(ジビエ) の利用 い

て、今後の販路開拓 ど いて議論した

参加 ンバ : 羽村市商工会、北杜市商工会の両商工会職員、両市の産業担当者

開催日 開催場所 主 会議内容

平28. 4. 25 月 羽村市自然休暇村

(1)自然休暇村との羽~杜プロ

ジェクトの連携 いて

平28. 6. 29 水 羽村市役所西分室会議室

(1)北杜市、羽村市の各イベン

ト いて

(2) 羽 ~ 杜 プ ロ ジ ェ ク ト の 今

後の取組 いて ほ

平28. 10. 4 火 北杜市商工会須玉明野支所

(1) 羽 ~ 杜 プ ロ ジ ェ ク ト の 今

後の取組 いて

明 野 ジ ビ エ 肉 処 理 加 工 施 設 の見学

ジビエ料理の試食 ほ

平29. 1. 30 月 羽村市役所西分室会議室

(1) 羽 ~ 杜 プ ロ ジ ェ ク ト の 今

後の取組 いて ほ

1 羽村市商工会との産業振興対策会議の開催

市内の産業振興を推進するため、羽村市商工会との意見・情報交換会を開催した

会議開催数 12回 月1回

その他の支援事業

(1) プの形成 127社165件、発信件数39回

市内製造業や支援機関等へ、補助制度や各種セ ナ 等の支援情報を 発信した

(2) 未利用地 空 地・空 工場 、空 店舗の調査・情報提供

工業系用途地域 ける未利用地 空 地・空 工場 、中心市街地 ける空 店舗

いて現況調査を行うととも 、市外企業等の転入用地・転入工場、空 店舗 し いて

情報提供を行った

工業系用途地域内未利用地面積 合計 23,416㎡

(16)

(3) ニブ ム交流カフェの開催

創業を考えている方、創業後間も い方への支援を目的として、創業した先輩 学ぶ

セ ナ を実施した

期 日 平29. 1.18 木

会 場 羽村市産業福祉センタ

参 加 者 6人

テ マ

20代起業家 語る今日 踏み出す一歩

~VRをビジネスシ ン 活用した新時代プロモ ション~

講 師 近藤将人氏 合 会社ジ ン代表

主 催 羽村市・多摩信用金庫・日本政策金融公庫

(4) 他組織との連携

ア 金融機関との連携

(ア)羽村地域産業振興懇談会の開催 平成28年6月23日 木 、平成29年2月6日 月

( )もの く ・商業・サ ビス新展開支援補助金 説明会・ブラッシュアップ相談会の

開催 平成28年12月20日 火

( ) ニブ ム交流カフェの開催 平成29年1月18日 水

イ 経済産業省関東経済産業局

市 の研修派遣職員を通 、国の施策の活用、広域連携 どの支援体制を構築した

ウ 一般社団法人首都圏産業活性化協会 TAMA協会

国の施策活用 ける支援、広域 のマッチン ど、よ 高度 支援体制を構築した

エ 公益財団法人東京都中小企業振興公社

公社 実施するセ ナ ・支援制度 いて適宜情報を受け市内企業へ提供、また施

策活用 ける個別相談の体制を整える ど、専門的 高度 支援体制を構築した

オ 中小企業大学校 独立行政法人中小企業基盤整備機構

中小企業大学校内の創業支援・新事業支援拠点 BusiNest 行わ た多摩地域自治

体担当者 よる意見交換会 て、各種施策の情報共 を行った

カ 社労士ネット羽村

羽村市内の社会保険労務士の 志 組織さ たネットワ クと連携し、市内事業所 対

する無料労務相談を行った

.1. .0131200 融資事業 要する経費

1 中小企業振興資金融資制度等の実施 主要 施策

(1) 融資状況 平29. 3.31 現在 単位:件、

種 別

金融機関融資件数 融 資 額 償 還 額 未 償 還 額 市利子補給額

運 転 資 金

225 1,122,660,000 461,419,200 661,240,800

9,651,723

設 備 資 金

94 527,164,000 203,308,300 323,855,700

開 業 資 金

12 48,500,000 24,728,000 23,772,000

運転設備併用 20 183,050,000 59,244,000 123,806,000

一 本 化 借 換 11 78,818,000 32,506,500 46,311,500

(17)

(2) 金融機関新規融資状況 単位:件、

種 別

融資件数 融 資 額

運 転 資 金

60 247,060,000

設 備 資 金

17 79,930,000

開 業 資 金

1 2,000,000 運転設備併用 4 50,500,000 一 本 化 借 換 2 13,800,000 計 84 393,290,000

(3) 保証料補助金

東京信用保証協会の保証を利用し、羽村市中小企業振興資金融資 よび羽村市小口 細企

業事業資金融資を申し込ん 事業者 いて、その保証料の 分の1 上限 150,000

を補助した 78件 4,150,417

.1. .0131300 産業福祉センタ の運営 要する経費

1 産業福祉センターの管理運営 主要 施策

産業振興、情報発信の拠点として施設の管理運営を行った (1) 施設の概要

名 称 羽村市産業福祉センタ

所 在 地 緑ケ丘 11 1

敷地面積 3,703.53㎡ 延床面積 1,050.15㎡

主要施設 1階 電脳情報館 情報コ ナ

電脳寺子屋 和室・8人収容

階 電脳会議室 研修会議室・50人収容

電脳セ ナ ム パソコン研修室・11人収容

iホ 多目的室・130人収容

(2) 利用状況 平28. 4. 1~29. 3.31

ア 貸部屋使用件数 単位:件

市 内 企 業

市内企業団体 市 内 一 般 団 体 そ の 他 計

429 64 289 479 1,261

イ 施設使用者数 単位:人

電脳寺子屋 電脳セミナールー iホ 電脳会議室 計

729 2,052 18,064 7,138 27,983

.1. .0131700 小作駅前駐車場 要する経費

1 小作駅前駐車場の運営

商店街振興として施設の管理運営を行った (1) 施設の概要

名 称 羽村市営小作駅前駐車場

(18)

駐車台数 40台 敷地面積 981.77㎡

使 用 料 1台 15分以内50 15分を超え15分 と50

入庫時 起算して24時間ま の間の使用料の上限額 1,000

(2) 利用状況 平28. 4. 1~29. 3.31 年間実績 合計:23,006台 15,886,500

4月 5月 月 月 8月 月

1,782台 1,962台 1,710台 2,070台 1,770台 2,004台

1,221,250 1,398,200 1,192,050 1,407,150 1,220,500 1,430,850

10月 11月 12月 平29.1月 月 月

1,761台 1,877台 2,273台 1,680台 1,731台 2,386台

1,186,700 1,306,650 1,567,950 1,174,200 1,182,500 1,598,500

.1. .0131800 企業誘致 要する経費

1 企業誘致の促進 主要 施策

新規創業・転入・第 工場新設等 よ 新た 市内 操業を始めた企業 対し、固定資産税

及び都市計画税と 額を3年間交付する制度や企業誘致協力奨励金、 用促進奨励金の制度を

実施した

誘致実績 奨励企業指定 今年度新規奨励指定 今年度交付実績

11社 1社 704,000

.1. .9151560 創業力強化支援事業 要する経費

1 企業・事業所への支援活動 主要 施策

中小企業診断士等の資格を持った企業活動支援員 4 人 、市内企業・事業所を個別 訪

問し、経営相談やア バイス、各種支援施策・専門機関の紹介等を行った

企業訪問数 工業系事業所 商業・サ ビス業系事業所

計1,326回 延 676回 650回

支援内容 金融相談、労務相談、販路開拓 関する相談 どへの対応、生産管理強化支援、人

育成支援、新商品開発支援、店舗等の改善提案、財務診断 どを実施した

創業支援事業の実施

創業マイン の醸成、創業時・創業後の一貫した支援を行うため、創業 詳しい専門家を産

業振興課 配置し、羽村市を創業しやすい地域としていくための創業ニ の掘 起し、支援

体制・基盤 く 等を行った

創業支援コ デ ネ タ 配置人数 2人 120日活動

創業支援セ ナ 参加人数 143人 11回開催

創業窓口相談会 参加人数 20人 22回開催

(19)

創業支援ス ースiサロンの運営

創業希望者等へ作業・打合せスペ スの提供、中小企業診断士 よる窓口相談会、創業支援

コ デ ネ タ よる相談・ア バイス等を行った

名 称 創業支援スペ スiサロン

機 能

・情報収集のための、国・都や各種連携機関の創業・経営 関する

チラシ等を一堂 収集 るスペ スを設置

・創業支援コ デ ネ タ を通 て創業 関するワンストップ相

談を実施

・iサロン内の テ ン スペ ス 個別ブ ス の開

・電源/無線LAN/複合機の利用促進

・iサロン登録者の羽村市図書館の利用促進

創 業 窓 口 相 談 会 参加人数 20人 22回開催

登 録 者 114人

.1.4.0132300 観光振興 要する経費

1 観光協会への支援 主要 施策

花と水のま 事業を め、観光マップ発行事業 ど、観光協会の事業全般 対

して財政的支援を行い、市内の観光振興 図 た

観光案内所の開設

花と水のま を めとする観光事業の充実を図るととも 、市内への来訪者

対して観光案内や特産品等の情報を発信する場として、観光協会と連携し観光案内所を開設した

開設期間 平成28年3月25日(金)~5月31日(火)

開設時間 平成28年3月25日(金)~4月10日(日) 午前9時~午後5時 平成28年4月11日(月)~4月24日(日) 午前9時~午後4時 平成28年4月25日(月)~5月31日(火) 午前9時~正午

開設場所 羽村市羽東1-13-10

来所者数 7,068人

花い ぱいコンクール

花いっ いコンク 春:平28.4月、夏:平28.7月 を実施し、町内会、学校、企業等

春106団体、夏106団体 よ 市内各地 植栽 行わ た

また、駅前広場 羽村駅東口、小作駅東口・西口 、草花モデ 通 市役所通 も花の植

栽を行い、通年 市民や来訪者 癒しと安 を与えるものと った

レンタサイクル事業

羽村市を訪 る観光客の移動手段として電動アシスト自転車を提供( 料)すること 、利便性

の向上を図った

(20)

(2)自転車の種類 子ども乗せ自転車 2台、一般用自転車(24インチ) 2台、

大人用スポ テ タイプ自転車(26インチ) 1台

.1.4.0132400 チュ リップ観光 要する経費

1 チュー ップ観光事業 主要 施策

チュ リップの植栽 、羽村市チュ リップ生産組合 委 して 、3.2 クタ の水田

等 約40万球の球根を植栽した

チュ リップの球根の植付け、掘取 ボランテ アを募集し、生産組合の作業の一部を担

っている

また、チュ リップオ ナ 制度 よ 多くの市民や企業 オ ナ と っていた 、ボラ

ンテ ア、オ ナ 、農業者、行政 協働したチュ リップの管理・育成を行った

.1. .0102000 男女共 参画社会の推進 要する経費

1 再就職支援セ ナーの実施 主要 施策

女性を取 巻く環境や自分 しい 事の選び方 ど いて学び、ライフプランの見直し

再就職への第一歩を踏み出す っ け るよう学習の機会を提供した 企画政策課との共

催事業

期 日 講 師 受講者数

平29. 3.10 金 堤 香苗氏 ㈱キャリア・マム 代表 5人

5.1.1.0130100 用対策事業等 要する経費

1 緊急雇用対策職業相談 出張ハローワーク の実施 主要 施策

ハロ ワ ク青梅との共 よ 職業相談窓口を設置し、様々 事 関する相談 対応し

(1) 実施回数 23回 毎月第2、第4水曜日実施、祝日を除く (2) 相談者数 延 93人 男性29人、女性64人

合同就職面接会、就職支援セ ナー等の開催 主要 施策

求職中の方の総合的 就職支援、 用環境の改善向上 資するため、就職面接会、専門員

よる各種就職相談会、就職支援セ ナ 等を開催した

事業名

期日 内容 参加事業所数 参加者数

合 就職面接会 ハロ ワ ク青梅共催事業

平28. 6.17 金 合 就職面接会 10社 市内企業0社 58人

高校生のための合 企業説明会 ハロ ワ ク青梅共催事業

平28. 7.15 金 合 企業説明会 12社 市内企業2社 104人

若年者就職面接会 ハロ ワ ク青梅共催事業

平28.9.12 月 合 就職面接会 10社 市内企業2社 42人

杏林大学 合 企業説明会 杏林大学主催、青梅沿線地域産業クラスタ 協議会連携事業

(21)

駿河台大学 合 企業説明会 青梅線沿線地域産業クラスタ 協議会主催事業

平28.11.21 月 合 企業説明会 6社 青梅CL企業6社 6人

中高年齢者再就職支援セ ナ ・就職面接会 ハロ ワ ク青梅共催事業

平28.11.29 月

再就職支援セ ナ

就職面接会 11社 市内企業3社

26人 4人

女性のための再就職支援セ ナ &個別相談会 東京し とセンタ 多摩共催事業

平28.12. 9 金

再就職支援セ ナ

個別相談会

26人 5人

合 就職面接会 ハロ ワ ク青梅共催事業

平29. 1.19 木 合 就職面接会 11社 市内企業3社 48人

中高年齢者再就職支援セ ナ ハロ ワ ク青梅共催事業

平29. 2.24 金 再就職支援セ ナ 27人

再就職支援セ ナ 羽村市

平29. 3.10 金 再就職支援セ ナ 5人

若年者就職面接会 ハロ ワ ク青梅共催事業

(22)

農 政 係

1.主要な施策の概要

1 農産物直売所の運営

.1. . 0130500 農業振興 要する経費

最終予算額 444,000 決 算 額 443,001

事業内容

指定管理者 ある羽村市農産物直売所運営委員会と西多摩農業協 組合 管理運営を行

い、市内の登録農業者 生産さ た新鮮 安全・安心 地場産の農作物を消費者 提供し

羽用水路維持補修助成事業

.1. . 0130700 水田営農活性化対策 要する経費

最終予算額 4,681,000 決 算 額 4,680,180

事業内容

台風 よる水害及び施設老朽化 よ 、平成28年10月 阿蘇神社 の水路 決壊し、羽水

田への水の供給 く ったこと 、羽用水組合 いて実施した大規模 補修 対

し、財政支援を行った

市民農園の運営

.1. . 0130800 市民農園等 要する経費

最終予算額 447,000 決 算 額 125,868

事業内容

市民 ゆと ある生活と農業への理解を促すととも 、農地保全 る施設としての

運営を行った

.主な成果報告 主要 施策 、事業名の後 主要 施策 と標記しています

.1. .0130500 農業振興 要する経費

1 観光農業育成対策

名 称 農園数 株 数 ・ 区 画 数 備 考

イチ 1 800( 800) 20(20) 1区画40株単位売

ジャガイモ 3 1,950(1,380) 65(46)

───

1区画30株単位売

サツマイモ 2 800( 570) 80(57) 1区画10株単位売

(23)

農業団体の育成

農業技術の向上や作業の合理化、農業意欲の高揚、環境保全型農業への取 組み ど、そ

の農業形態 合わせて市内農業者 組織した各種団体の意見集約を図るため、羽村市農業

団体協議会を通 て、運営面等の支援を行った

また、生分解性マ チ 環境保全型 の導入促進を図るため、羽村市農業団体協議会を通

て補助・支援を行った

農業後継者の育成

次代を担う農業後継者の育成を図るため、農業者自 組織している 羽 村 市 農 業 後 継 者

クラブ 対し、運営面等の支援や主催事業 ある観蓮会の充実を図る目的として、大賀ハス

の維持管理 関する支援を行った

また、学校給食への食 提供及び農産物直売所へ年間を通 て安定した出荷 るよう、

東京都 ける都市農業活性化支援事業を検証するととも 、学校給食センタ と合 学校

給食食 の契約栽 の拡大の検討や栽 現地調査を実施し、契約履行の支援を行った

羽村市農業後継者クラブの独自事業 観蓮会の開催、 夏ま への参加等

農産物直売所の運営

運営内容

内 容 平成28年度 平成27年度 比 較

会員数 売上金額 販売点数

来客者数 買上者

66 人 88,050,274

417,991 点 115,443 人

66 人 86,572,646

418,431 点 116,364 人

1.7%増 0.1%減 0.8%減

環境保全型農業直接支払交付金事業

自然環境の保全 資する農業の生産方式 化学肥料、化学合成農薬を5割以上 減する取

組み を導入した農業団体等を支援する

環境保全型農業直接支払交付団体数:1団体

農業経営基盤の強化の促進に関する基本的な構想の策定

農業経営基盤強化促進法第 条 基 、効率的 安定した農業経営を目指す農業者を

認定農業者 として市 認定し、支援していくため、認定の基準と る経営モデ や労働

(24)

.1. .0130600 各種品評会 要する経費

1 共進会

事 業 名

対 象 内 容 実 施 日

第47回羽村市産業祭

農業展農産物共進会

市内農業者

出品数 合計 367点 野 菜 111点

果 実 33点

花 卉 74点

日本菊 149点 表 彰 合計 84点

優秀賞 26点

※特別賞 都知事賞、市長賞外20点

優良賞 27点

良好賞 31点

平28.11.5 ~ 平28.11.6

.1. .0130700 水田営農活性化対策 要する経費

1 緑地環境保全

市内 唯一残さ た水田の水辺環境の保全を図るため、羽用水組合等 大賀ハス、白ハス、

睡蓮、牡丹、芍薬 どの景観形成作物の栽 管理を委 した

また、稲 の 裏 作 チ ュ リップの栽 約40万球、約3.3ha を行った

水土里保全活動支援事業

平成27年度 設立した羽用水保全会 対し、農地・水路・農道等の維持・保全活動への支援

を行った

羽用水路維持補修助成事業

平成28年度実積

事 業 内 容 工 事 期 間 市 助 成 金 額

羽用水水路復旧・修繕 H29.1.16~H29.2.16 4,680,180

.1. .0130800 市民農園等 要する経費

1 市民農園の運営 主要 施策

市内6カ所の市民農園のうち、4農園・167区画 いて、利用者の改選を行った

農 園 名 区画数 農 園 所 在 地 利 用 期 間

第1農園 45 緑ケ丘5-4 平29. 3. 1 ~ 平31. 1.31

第 農園 39 緑ケ丘5-6 平29. 3. 1 ~ 平31. 1.31

第 農園 48 小作台4-6

平29. 3. 1 ~ 平31. 1.31

第4農園 28 栄町2-11 平28. 3. 1 ~ 平30. 1.31

第5農園 25 小作台3-5

平28. 3. 1 ~ 平30. 1.31

第8農園 35 栄町1-14

平29. 3. 1 ~ 平31. 1.31

計 220

(25)

農業体験農園

農業体験農園の運営や園主と入園者の意見交換の場としての交流会 どの支援を行った

50区画の入園者 利用し、園主 一 野菜 く の播種、定植、農薬使用の指導を行い、

年間20種類以上もの野菜の栽 、収穫 体験出来る農園として広報等のPR めた

※1区画約30㎡、1年契約 最大5年間更新可能

(26)

消 費 生 活 係 1.主要な施策の概要

1 消費生活相談の充実と相談員の資質向上

.1. .0132000 消費生活相談 要する経費

最終予算額 5,249,000 決 算 額 4,817,957

事業内容

近年の消費生活相談 いて 、相談内容 複雑多岐 わたること 、こ の相談

的確 対応 る知識を した相談員を配置した また、相談員 法 基 くア バイス

を的確 行えるよう、法 事務所とア バイザ 契約を結び、相談の充実を図った

さ 、相談員 都の相談員研修会等 参加し、さ る資質の向上を図るととも 、パ

イオネット 国民生活センタ のデ タベ ス 等 多数の地域事例を元 、市民の契約

トラブ どの迅速 解決及び救済を行った

.主な成果報告 主要 施策 、事業名の後 主要 施策 と標記しています

.1. .0131900 消費生活の推進 要する経費

1 消費者啓発

1 消費生活センタ よ の発行

発行回数 年4回 4月、 月、10月、1月の各月1日

発行部数 26,000部

配 方法 全戸配

2 啓発資料作成

広報 偶数月15日発行号 の い!こち 消費生活センタ のコ ナ

及び消費生活センタ よ 消費者トラブ の事例を紹介し、被害防止の啓発を行っ

消費生活センター運営委員会

学識経験者及び市内消費者団体・消費者代表 ど 組織さ る消費生活センタ 運営委員会

、市民の消費生活の向上を目指し、毎月の定例会議や随時開催さ る会議 様々 事業を

企画し、実施すること 、幅広い消費者の啓発 取 組ん

1 消費生活センタ 運営委員 任期:平27.4.1~29.3.31

職 名 氏 名 備 考

会 長 関 美智子 市内消費者代表

副会長 石 黒 祥 子

委 員 篠 田 粧 子 学識経験者

宮本 智次郎 H28.4.1

中 村 洋 子 消費者団体代表

岩 﨑 弘 美 市内消費者代表

西谷 久仁子

宍倉 由起恵

金 子 明 代 H27.9.1

(27)

(2 消費者教育

ア 消費生活講 (単位:人) 年 月 日 テ マ 講 師 会 場 参加者数

平28.5.24

第1回バス見学会

食品リサイク 工場等

見学

㈱日本フ エコロジ

センタ

代表取締役 高橋 巧一

町田市リサイク 文化

センタ 他関連施設

町田市環境資源部職員

神奈川県 相模原市

東京都 町田市

22

平28.11.23

第2回講 ・糖度実験

甘く い飲み物の不思

首都大学東京

教授 篠田 粧子

消費生活センター 調理室

18

平29.2.24 3. 3

第3回講

遺伝子組み換え食品の

基礎知識 ・ 食卓 入

込 遺伝子組み換え食品

その問題点

首都大学東京

教授 篠田 粧子

ジャ ナリスト

日本消費者連盟共 代表

天笠 啓祐

ゆとろ

講 室

44 45

イ 一日生活教室 単位:人 年 月 日 テ マ 講 師 会 場 参加者数 平28.12.3

こ 親父の料理 !

~ ザと ネストロ ネ~

消費生活センター運営委員

消費生活センター 調理室

18

ウ 夏休み体験教室 単位:人 年 月 日 テ マ 講 師 会 場 参加者数

平28.7.27 ん大好 !

農業者 羽村 誠一

消費生活センター運営委員

消費生活センター 調理室

(28)

エ 移動消費生活センタ 延参加者数507人 単位:人

年 月 日 対象者・テ マ 会 場 内 容 参加者数

平28.6.10

児童館事業 しゃ 場

西児童館

食事を通 て、普段の食生活や子ど

もと家族の健康等 いて、考えても

うことを伝えた

保護者 17 や ~1回の

食事とと えて~

平28.6.23

児童館事業 しゃ 場

中央児童館

保護者 13 や ~1回の

食事とと えて~

平28.6.28

児童館事業 しゃ 場

東児童館

保護者 6 や ~1回の

食事とと えて~

平28.8.29

羽村東小学校 5・6年生 保健委員会

羽村東 小学校

市販飲料の糖度実験 、飲み物 含

ま る添加物や甘さの違いを認識し、

自分自身の健康 いても、考える機

会を提供した

児童 14 糖度実験

平28.9.30

ま ぼっく

保育園園児 ま ぼっく

保育園

面劇 羽村保育園の遠足 をと

して、どのよう 食 物 体 良いの

をテ マ 、好 嫌い く何 も食

ることを伝えた

園児 48 面劇

平28.10.29

児童館事業

サタデ しゃ 場

西児童館

食品を購入する際、気を けてほし

い 食品表示 いて、その見方を

説明し、子どもや家族の健康等を考え

ていた く機会を提供した

親子 35 食品表示の見方

平29.2.10

青梅第 小学校

5年生児童 青梅第

小学校

金を数えることや、支出の分配作

業等をと して、 金の大 さ を

子どもたち 伝えた

100 (3クラス) 小学生も消費者 す

~家計 や く ~

平29.2.22

武蔵野小学校 5年生児童

武蔵野 小学校

94 (3クラス) 小学生も消費者 す

~家計 や く ~

平29.2.28

やの実保育園園児

やの実 保育園

面劇 羽村保育園の遠足 をと

して、どのよう 食 物 体 良いの

をテ マ 、好 嫌い く何 も食

ることを伝えた

園児 60 面劇

平29.3.8

玉水保育園園児

玉水 保育園

(29)

オ DVD学習会 単位:人

年 月 日 テ マ 会 場 参加者数

平28.5.30 もったい い! 消費生活センター活動室 10

平28.6.27 フ インク 8

平28.8.29 10万年後の安全 9

平29.1.30 遺伝子組み換え レット 13

平29.2.27

パパ、遺伝子組み換え

って ?

9

カ 西多摩8市町村・東京都多摩消費生活センタ 共催消費生活講 単位:人

3 青空市 フリ マ ケット

第46・47回青空市 、消費生活センタ 運営委員を中心 構成さ た青空市実行委員会

主催し、生活用品の再使用を図 、物資の 効利用と廃棄物 対する意識の向上 役立

てることを目的 企画した

回数・開催日 内 容 会 場 区 画 数 来 場 者 数

売 上 金 額

第46回 平28.5.14

フリ マ ケット 富士見公園

74区画 2,000人

第47回 平28.11.19

80区画 雨天中止

年 月 日 テ マ 講 師 会 場 参加者数

平28.11.22

い! いしい!無添加の

食 飾 巻 司を くろ

~洗濯&掃除~

冬虫夏草の会代表

田巻 佑視衣

青梅市新町

市民センタ

24

平29.2.22

家事効率 アップする整理収

納講

収納コンサ タント

戸田 里江

青梅市

福祉センタ

54

平29.3.21 相続・遺言講

東京都消費者啓発員

中田 秀子

ゆとろ

講 室

(30)

.1. .0132000 消費生活相談 要する経費

1 消費生活相談 主要 施策

1 相談受付件数 489件 電話 329件、来所 160件、文書 0件

2 月別相談受付件数等 単位:件、

※ 他市町村の件数 、月別相談件数 含

※ 他市町村 内 、西多摩地域広域連携 よる西多摩地域8市町村居住者 の相談件数

※ 救済金額 、ク リン オフ等 よる解約・返金、斡旋や交 よ 救済さ た金額

※ 法 相談件数 、ア バイザ 契約 基 、相談員 法 事務所へ相談した件数

月 件 数 他市町村 救済金額 救済件数 法 相談件数

4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月

42 41 57 26 45 44 35 39 34 33 45 48 1 2 11 3 3 3 4 1 5 1 4 7 ( 1) ( 2) ( 8) ( 2) ( 1) ( 2) ( 3) ( 1) ( 5) ( 1) ( 4) ( 3) 158,506 1,785,780 2,316,308 1,299,572 1,071,308 427,900 499,400 1,932,693 2,465,040 601,000 258,460 796,016 5 7 13 5 7 6 5 11 8 4 3 6 2 1 0 0 5 2 4 2 2 0 4 1

(31)

(3) 部門別、内容別件数

ア 商品・役務分類別受付状況 イ 相談内容分類

商品等分類 件 数 割合(%) 相 談 内 容 分 類 件 数 割合(%)

商品一般 28 5.7 安全・衛生 14 1.8

食料品 30 6.1 品質機能・役務品質 53 6.7

住居品 17 3.5 法規・基準 6 0.7

光熱水品 11 2.2 価格・料金 77 9.7

被服品 18 3.7 計量・量目 0 0

保健衛生品 11 2.2 表示・広告 22 2.8

教養娯楽品 19 3.9 販売方法 261 32.8

車両・乗 物 13 2.7 契約・解約 295 37.1

土地・建物・設備 16 3.3 接客対応 53 6.7

他の商品 0 0 包装・容器 0 0

クリ ニン 4 0.8 施設・設備 1 0.1

ンタル・リース・賃借 21 4.3 買物相談 0 0

工事・建築・加工 20 4.1 生活知識 3 0.4

修理・補修 10 2.1 その他 10 1.2

管理・保管 2 0.4 計 795 100

役務一般 1 0.2 ※1件の相談 、内容分類 重複しているため、

金融・保険サーヒ ス 44 9.0 商品・役務分類別受付状況件数と 一致し い

ウ 販売購入形態

運輸・通信サーヒ ス 150 30.7

教育サーヒ ス 3 0.6

教養・娯楽サーヒ ス 10 2.1 形 態 分 類 件 数 割合(%)

保健・福祉サーヒ ス 6 1.2 店舗購入 129 26.4

他の役務 25 5.1 訪問販売 49 10.0

内職・副業・ネス ミ講 1 0.2 通信販売 175 35.8

他の行政サーヒ ス 8 1.6 マルチ・マルチま い取引 2 0.4

他の相談 21 4.3 電話勧誘販売 32 6.6

計 489 100

ネカ ティフ ・オプション 0 0

訪問購入 6 1.2

その他無店舗 2 0.4

不明・無関係 94 19.2

計 489 100

.1. .0132100 消費者の育成 要する経費

1 消費者の日

昭和50年、羽村町 首都圏最初の消費者センタ を設立したのを記念して、昭和55年度よ

定め た 消費者の日 今年 37回目を迎えた

羽村市消費者の日 、消費者・事業者・行政 一体と 、消費生活 関わる様々 問題

をテ マ 事業を実施している また、その事業運営 当って 、消費生活センタ を拠点

活動している消費生活団体等 実行委員会を組織し、市民主導 毎年テ マを掲げ、市民

へ消費生活 関する様々 呼び けを行っている

今年度 、 住み け る羽村 まち ~実現しよう! エコアクション・ポ

(32)

(1) 開催期日 平成29年2月2日(木)

(2) 会 場 消費生活センタ 活動室

(3) 来場者数 64人

(4) コ デ ネ タ NPO法人エコ・コ ュニケ ションセンタ 代表 森 良

5 内 容 開催前の9月10日 土 、第36回消費者の日 話し合った内容を実現 近

けるため、プレイベントを開催し、25人 参加した

当日 、 歩く 講 ・イベント参加 水光熱費 対する取 組み 直

売所の利用 んの利用 の5項目 いて、コ デ ネ タ のア バ

イス よ 、各 プ 分 た参加者 意見を出し合った

消費者展

今年度、47回目を迎えた いのちと暮 しを る消費者展 、 大量 捨て る 手

食品 ? をテ マとして、各消費者団体 そ の視点 得た情報 いて展

示を行った

(1) 開催期日 平成28年11月5日・6日 土・日 (2) 会 場 富士見公園

(3 来場者数 約 15,000人

4 内 容

参 加 団 体 展 示 内 容 等

安全食品等をもとめる会 こ 捨てちゃいます ? ま 食 ます

エコライフ羽村 輸入してま 捨てるの ?

生 み堆肥化め みネット・羽村 手前のもの 買う そして く食 る

復興サポ ト

被災地 今

この み どうする? あの日の飯 戻 たい

消費生活センタ 運営委員会 冷蔵庫経由 み箱直行

消費生活相談員 消費生活相談室 衣類等の洗濯表示 変わ ます!他

(5)消費者展全体展示

身の回 の生活を見直し、工夫をする取 組みを行うこと よって、日常生活の改善

図 るよう 展示を行った

.1. .0132200 消費者教育・啓発 要する経費

1 消費者啓発

(1)啓発用冊子等の作成

消費者被害防止啓発カレン 作成部数 500冊

く しの豆知識 作成部数 500冊

用心!高齢者を狙う悪質商法 作成部数 1,500部

(2)啓発商品の作成

(33)

環 境 保 全 係

1.主要な施策の概要

1 小中学校太陽光発電システム設置工事の実施

15. . .1 再生可能エネ 等導入推進基金事業補助金

最終予算額80,981,000 決 算 額82,830,000

事業内容

都の再生可能エネ 等導入推進基金事業補助金の採択を受け、平常時 施設の 炭素化

と子どもたちの環境学習、災害時 避難所と る体育館の電源供給 活用するための小中学

校への太陽光発電システム設置工事を行い、82,830千 の交付決定を受けた

平成28 年度設置校・・・羽村東小学校・栄小学校・羽村第 中学校

環境配慮事業資金融資制度の実施

4.1. .0126500 環境保全一般事務 要する経費

最終予算額1,095,000 決 算 額150,306

事業内容

環境 配慮した経営 取 組 中小企業 対し、環境配慮事業資金融資 係る利子等の一部

の助成を行った

多摩・島しょ子ども体験塾事業 羽村ェ 丈エコ教室

4.1. .0126600 環境配慮意識の啓発 要する経費

最終予算額618,000 決 算 額617,400

事業内容

羽村市、 丈町及び特定非営利活動法人 丈島産業育成会 連携し、異 る地域環境の子ど

も達の交流や体験型の環境学習 取 組 こと 、次代の環境リ を養成するととも 、

日常生活 い感動体験を目的として、羽村ェ 丈エコ教室を実施した

環境フェステ バルの開催

4.1. .0126600 環境配慮意識の啓発 要する経費

最終予算額2,268,000 決 算 額2,268,000

事業内容

環境配慮への意識を高め、行動へと げるため、市民・事業者・行政等との協働 よるフ

(34)

自然エネル ー機器等の利用促進

4.1. .0126600 環境配慮意識の啓発 要する経費

最終予算額5,900,000 決 算 額4,558,000

事業内容

環境負荷の少 い地域社会を創出し、地球温暖化対策を推進するため、自然エネ 再

生可能エネ 機器等の設置や省エネ 化を図る工事等 対し助成を行った

ポイ捨て等防止対策の推進

4.1. .0126600 環境配慮意識の啓発 要する経費

最終予算額1,306,000 決 算 額1,280,600

事業内容

ポイ捨て及び路上喫煙等の防止 関するキャンペ ンやパトロ を実施し、良好 生活環

境の確保 めた

愛護動物の適正飼養の推進

4.1.1 .0151300 愛護動物適正飼養の啓発 要する経費

最終予算額752,000 決 算 額608,866

事業内容

市民の動物愛護意識の高揚と快適 生活環境を保全するため、適正飼養の啓発を行うととも

ボランテ ア団体への不妊・去勢手術費用の助成等 よる飼い主のい い猫対策を推進した

新たなみどりの創出推進事業

8. .8.0136700 緑化推進事業 要する経費

最終予算額600,000 決 算 額232,000

事業内容

都市空間等の多様 緑化を支援し、生態系の確保を進め、潤いとやす のある安全 良好

都市環境の確保と環境負荷の 減を促進するため、生け垣、庭木、屋上及び壁面への緑化を

行う市民等への助成を行った

.主な成果報告 (主要 施策 、事業名の後 主要 施策 と標記しています ) 4.1. .0126500 環境保全一般事務 要する経費

1 羽村市環境審議会

(1)環境審議会委員 任期:平28.11.8~平30.11.7 (委員 、構成別の五十音

職 名 氏 名 備 考 職 名 氏 名 備 考

会 長 福 嶋 司 知識経験者 委 員 指 田 勇 事業者代表

参照

Outline

関連したドキュメント

インド C・P・ラムダス オイスカ南インド支局会員 インド P・チャンドラ・ミシュラ オイスカオディシャ支局会長 インド フォウジア・ムバシール

収入の部 学会誌売り上げ 前年度繰り越し 学会予算から繰り入れ 利息 その他 収入合計 支出の部 印刷費 事務局通信費 編集事務局運営費 販売事務局運営費

収入の部 学会誌売り上げ 前年度繰り越し 学会予算から繰り入れ 利息 その他 収入合計 支出の部 印刷費 事務局通信費 編集事務局運営費 販売事務局運営費

○水環境課長

◯また、家庭で虐待を受けている子どものみならず、貧困家庭の子ども、障害のある子どもや医療的ケアを必

Public Health Center-based Prospective Study.Yamauchi T, Inagaki M, Yonemoto N, Iwasaki M, Inoue M, Akechi T, Iso H, Tsugane S; JPHC Study Group..Psychooncology. Epub 2014

就学前の子どもの保護者 小学校 1 年生から 6 年生までの子どもの保護者 世帯主と子のみで構成されている世帯の 18 歳以下のお子さんの保護者 12 歳~18 歳の区民 25

利用者 の旅行 計画では、高齢 ・ 重度化 が進 む 中で、長 距離移動や体調 に考慮した調査を 実施 し20名 の利 用者から日帰